夜食でとっても太らないおすすめの食品

太らない夜食は200キロカロリー以内に!

仕事で夜遅くまで働いたり、ちょっと夜更かしするとどうしてもお腹がすいてきてしまい、ついつい食べ物を口に入れてしまうのですが、こういった夜食というのは気を付けないとすぐに太ることになってしまいます。

 

 

特に消化に時間のかかるような食べ物であった場合では、次の日の朝起きたときに胃もたれがしてあまり食欲が湧かず、また睡眠による疲れの回復効果も薄れてしまいますから、その日ずっと体が重く感じる原因ともなってしまうのです。

 

胃腸を働かせて消化させるという作業はけっこう体を酷使するものですから、睡眠中に負担を与えないように本来は寝る3時間前以内にはあまり食べ物を食べないほうがよいのですが、すきっ腹のままではなかなか眠れないこともありますから、いくつかのポイントを押さえた食品をとることで体に負担をかけず、また太らずに満腹感を得ることができるのです。

 

 

 

太る食品というのは脂質や糖質が多い食品で、スナック菓子やインスタントラーメン、ケーキなどといったものはまず夜食には適していません。

 

 

そこでおすすめするのはそれらの栄養素の少ない低カロリー食品で、なおかつ空腹感を満たすことができるものとなります。

 

そうなると春雨スープやみそ汁、おかゆやおでんといった水分が多くて食べてから数十分で満腹感が味わえるものとなりますが、これらはあったかい食品ですので睡眠前に摂ってもその後の眠りを妨げることもないのでおすすめです。そして甘いものが欲しいときはヨーグルトや甘酒、その他低カロリーのおからクッキーなどがおすすめとなります。

 

 

特にヨーグルトは消化にも良く、健康面といったところからも積極的にとることで胃腸の働きもスムーズになりますから、太らない体質を得ることもできるのです。

 

 

どのような食品を摂るにしてもカロリー計算を行うことは大切で、夜食を200キロカロリー以内に抑えるのであればそのエネルギーは基礎代謝で消費されますので、まず太ることを心配をする必要はありません。

 

フルーツ青汁の評判を見て飲んでみました!

 

美容には気を使っているほうなので、青汁は以前何度か飲んだ事がありましたが、独特な水槽の中のような臭いが気になって結局一箱飲んだ事がなかったです。

 

 

グリーンスムージーや水素水など色んなものを試してきましたが、今はまっているのがフルーツ青汁です。

 

 

フルーツ青汁は妊娠して便秘に悩んでいるときに美容に詳しい友人からめちゃくちゃ飲みやすいし、便秘にも効くし、ぽっこりお腹がへこんできたのー!っとおすすめされたので試しにと貰ってそれから気に入って飲んでいます。

 

 

 

私が飲んでいるのはファビウスという名前のフルーツ青汁で、甘くてジュースみたいなので飲みやすいですが水より牛乳と混ぜて飲むようにしています。

 

 

その方がよりくせがなくてごくごく飲みやすいからです。

 

 

フルーツ青汁は食物繊維が豊富なのと、乳酸菌や酵素のちからで腸内を整えてくれるので、妊娠初期の便秘にも効果的でしたし、便秘による肌荒れもなくなりました。

 

 

野菜を普段あまりとらないので手軽に取れて良かったし、つわりの時期で食欲がなくてもフルーツ青汁のおかげで栄養をしっかりとれていました。

 

 

 

コラーゲン、プラセンタ、セラミドも入っているし肌が荒れやすい妊婦にはぴったりです。
青汁にはメラトニンという成分が豊富に含まれているそうで、活性酸素を抑制して肌の老化を防ぐらしいのです。

 

 

妊娠が終わってもなるべく続けたいですし、産後のダイエットに最適だなと感じました。
妊娠中期フルーツ青汁がなくなっていて飲んでいない時期がありました。

 

 

 

体調はそこまで不調ではないですがやや肌荒れが出ていました。そのまま後期に入ったときから貧血がおこりました。

 

 

妊娠後期では貧血にもなるし、カルシウムも必要になります。青汁は鉄分も豊富なうえに牛乳の2倍カルシウム効果があるようで、手軽に飲める健康ドリンクの中でもかなり優秀ではないでしょうか。

 

 

早速また購入し、飲み始めました。肌荒れがとにかくなくなりやっぱり飲んでるほうが調子が良いなぁと感じてます。

 

 

 

妊婦に限らずダイエットしたいかた、美肌を目指してるかた、不規則な生活のかたに凄くおすすめです。